Web
Analytics

花太郎BLOG

夫婦で始めた日々のblog日記。色々な事を発信していきます♪

花太郎BLOG4

 NEW! PICKUP
● 夏!『2カ月で8キロ減量』ダイエット録
●『本当に美味しい』テイクアウト、その他グルメレビューをお届け♪
●『LINEおばさん絵文字』注※スタンプじゃなくて絵文字です

【実録】『有名セレブ病院Cでの驚きの対応』こんな病院は要注意!#002

こんにちは、会社員しょこちゅんです 🤗

前回の記事に引き続き、本日は、「有名セレブ病院Cでの驚きの対応」の体験談です。

 

 

しょこちゅん 考える
こういう病院、本当にたくさんあります。日ごろの予防接種くらいじゃわからない、大きい病気をしたときにその本性がみえてきます。

 

 

 

 

 

 

 

1.有名セレブ動物病院C

 

【実録】『有名セレブ病院Cでの驚きの対応』こんな病院は要注意!#002

有名セレブ病院Cでのお話

 

 

状態もよくならない…信頼できる病院もない…

花太郎を抱え、一人途方に暮れた私は、近所のトリミングサロンにかけこんでいました。

 

 

【実録】『わるい動物病院』こんな病院は要注意 体験談!#001

 前回の記事  

【実録】『わるい動物病院』こんな病院は要注意 体験談!#001 - 花太郎BLOG

 

 

 

しょこちゅん 悲しみ
「猫が病気で、どこを回ってもいい病院が見つからないんです。どうか、どこかいい病院を教えて頂けませんか?」と、わらにもすがる思いで聞きました。

 

 

そして教えてもらったのが「院長の腕がいいと有名な動物病院C」でした。

そこは、家から電車で20分ほどの所にあり、通うのは不憫でしたが、一刻も争う状態だったので、紹介してもらったその日にすぐ連れていきました。

 

 

1-1.セレブ病院での対応

 

【実録】『有名セレブ病院Cでの驚きの対応』こんな病院は要注意!#002

高級車 有名セレブ病院での驚きの対応

 


閑静な住宅街の一角にあるその病院は、駐車場には高級外車。

院内もコンクリート打ちっぱなしのデザイン的な造りになっており、院長先生も優しく最初は安心できるかと思っていました。

 

しかし、ある日仕事を早めに終えて面会に行った時に、その管理のヒドさに私は驚きました。。

 

ゲージの前に連れていかれた時に感じた「尿の臭い」

きちんと拭いてもらってないのか愛ネコのお尻は汚れており、ゲージ内も尿の臭さがたちこめていました。

 

 

【実録】『有名セレブ病院Cでの驚きの対応』こんな病院は要注意!#002

鼻をつくネコの尿の臭い

 

 

しょこちゅん とほほ
驚いたわたしは看護師さんに「すみません・・・すこし臭うので、、シートなどお取り換えていただいてもよろしいですか?」と一言伝えました。そのときはすぐに対応してくれましたが、ちょっと「?」と思った私は、それからは仕事を早退させてもらい、退院までの1カ月の間、毎日面会に行くようになりました。

 

 

ちなみにそこは、ネコもイヌも同じエリアのゲージにいれられています。

となりはワンちゃんがいてずっと吠えてたり、大型犬もいたりと・・・

 

ネコとイヌの場所はわけるところも多く、一緒にされてるところをみるとどうしても、「うーん・・・」と悩ましい部分がありました。

 

 

 

 

 

1-2.結局は手術

 

そして、「内服薬や膀胱洗浄で大丈夫ですよー」と最初は言ったこの病院も、最後は「やっぱり手術じゃなきゃダメですね・・・」という回答が返ってきました。

 

 

その間の一週間、入院費に処置代金も加わり、結構な金額になっていました。それでも、元気になってほしいとの一心で「手術をお願いします」と伝えました。

 

 

結局はその病院に1カ月お世話になり

その時の手術費含むトータル金額は40万~

 

 

最初で正しい判断をしてくれればもう少し金額を抑えられただろうし、何より、ネコ自身のストレス・体への負担を軽減させてあげられたんじゃないかとおもいました。

 

 

【実録】『有名セレブ病院Cでの驚きの対応』こんな病院は要注意!#002

無駄にお金がかかる・・・

 

 

1-3.手術後の傷口

 

私は、この病院を紹介してもらった時に「院長先生の腕がいい」ということを信じて行ったので、手術が決まった際も「院長先生で手術をお願いします」と伝えてました。

 

院長自身も、「分かりました、かならず私が手術を行いますので。」とおっしゃられたのですが…

 

 

手術を終えて戻ってきた傷口を見ると、縫い口はガタガタ。。とてもじゃないけど腕がいい先生とは思えない出来でした。。

 

 

その後、前回の記事でも書きましたが、私が仕事にいってる間に、花太郎のエリザベスカラーが外れてしまい、傷口を自分で開いてしまい……

 

 

【猫 専用】獣医師と共同開発された日本製の術後服!エリザベスカラーに代わる

 その時の記事がこちら  

【猫 専用】獣医師と共同開発された日本製の術後服!エリザベスカラーに代わる

 

 

 

 

また、同じ病院で再手術をしました。

 

 

驚いたのが、

再手術した際の縫い目はそれはもう綺麗で。。。

 

 

どこからどこまでかはわかりませんが、「・・・一回目は研修医か若手がやったのかなぁ・・・」とおもわざるおえませんでした。

※有名病院なため、助手や若手が大勢いた。

 

 

2.次回は・・・

 

次回記事は「『内服薬で様子を見たがる病院』よくない病院のポイントまとめ」となります。

 

 

しょこちゅん 悲しみ
地元とは違い、いい病院の情報がわからないぶん、手探りで探すのがほんとうに苦労しました。誰にも理解してもらえない病院にたいする不満や悩みをかかえながらも、自分が「この病院おかしい・・・」と思った直観は信じたほうがいいってことを、いま通ってる病院に巡り合えて初めて思いました。
 

 

続きの記事はこちら

 

 

\合わせて読みたい/

【猫 尿路結石】おしっこが詰まった時の見極め方や対処方法

 関連記事  

【猫 尿路結石】おしっこが詰まった時の見極め方や対処方法

 

 

【猫 尿路結石の原因】病院から購入してるおすすめフード・サプリメントもご紹介

 関連記事  

【猫 尿路結石の原因】病院から購入してるおすすめフード・サプリメントのご紹介

 

 

 

 

 

少しでも興味を持っていただいた方は、こちらの応援ボタンもポチッとお願いします。

↓↓ここだおぉ(´・ω・`)↓↓

ブログランキング・にほんブログ村へ 

 

\#ブログもTwitterも相互フォローします!/

花太郎BLOG_Twitter  

プライバシーポリシー  お問い合わせ

©2019.花太郎BLOG.All rights reserved